「旅人:シュウ」の旅blog(&セミリタイア資産運用)

旅の資金は、投資利益で捻出している旅人です。旅妻が大病を患ったことを契機に、世界旅の予定でした(新型肺炎の為、延期)。セミリタイア家計簿も。

2021年6月第1週の投資成績

 

 今週は、先週金曜日の大幅高の反動が出て、反落したものの、その後は堅調な一週間でした。

 ただ、FRBの見解とは異なり、インフレ率の急上昇は沈静化の見込みが無いので、アメリカの国債利回りの上昇には注意が必要でしょうね。  

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 先週の持越し分については

 5月28日(金)

  買い持越し:京阪HD・ひらまつ

  空売持越し:すかいらーく

でした。

 5月31日(月)

  利確:京阪HD・ルネサス

  損切:すかいらーく

  デイ空売りルネサス

  買い持越し:京阪HD

  空売持越し:無し

 6月1日(火)

  利確:無し

  損切:無し

  買い持越し:伊藤園

  空売持越し:無し

 6月2日(水)

  利確:伊藤園

  損切:無し

  買い持越し:京阪HD

  空売持越し:無し

 6月3日(木)

  利確:アルフレッサ・コカBJ

  損切:京阪HD

  買い持越し:無し

  空売持越し:無し

 6月4日(金) 

  利確:無し

  損切:無し

  買い持越し:三菱UFJ・三井住友FG

  空売持越し:ティーライフ

※長期保有:SI(優待用)・日本スキー開発(優待用)・東急不(優待用)・京阪HD

 

 今週は、長期滞在旅に出発したことから、取引自体殆どしませんでした。

 週間成績は、少し勝ったので、プラス(+5万)でした。

 

東急•tsugitsugiでの旅(初日)

東急が今春モニター募集した、新しい旅の形の提案であるtsugitsugi。
tsugitsugiとは、東急が指定した全国のホテルでの長期滞在を定額で出来るというものです。

今回はモニター価格ですから、60連泊36万円で50人、30連泊18万円で50人の募集でしたが、30連泊プランを申し込んだところ、キャンセル待ち当選したので、急遽予定を組んで、旅に出ることにしました。
5月中旬に、丁度釧路から帯広に移動中の列車内で当選の連絡が来たことから、列車内で急いで支払いの決済をし、ホテルや飛行機の予約を入れたので、空白の日が少し出来てしまいましたが、モニター期間の最終回日程である6月1日〜の30連泊旅が始まりました(^^)

初日の宿泊先は、東急の本拠地である渋谷に新しく出来た「渋谷ストリームエクセルホテル東急」
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写真中央奥に写っている、ガラス張りで白い外壁がジグザグに入っているお洒落な高層ビル「渋谷ストリーム」の9階〜14階に入っているホテルです。
フロントは4階にあります。
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ホテルのロビーは、モダンなアンティーク調で非常に洒落ています。
客室へは専用エレベーターで向かいます\(^o^)/
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エレベーターを降りて、廊下を進んで行くとf:id:tabibitoshuu:20210602194523j:plain
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部屋もモダンです♪
窓が大きく、景色は、
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東京タワーや六本木ヒルズが見えました(^^)
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予定の組み方が悪かったので、この日はポッカリ空いてしまい、一泊だけの都心滞在となりましたが、2日目からは、いよいよ長期滞在の旅ヘ出発となります。
続きは、また次の記事で(*^^*)

セミリタイア生活・2021年5月の家計簿

 

 緊急事態宣言がずっと続いていますが、オリンピックをやるための緊急事態宣言であることがミエミエなので、従う人がどんどん減っていますね。

 流石に、禁酒令も出ているので、人出が増えても感染者は増えていませんが、6月20日には宣言を解除するのでしょうし、オリンピックを開催するのであれば、禁酒令も撤回せざるを得ないので、結局は元の木阿弥になりそうな気がします。

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それでは、2021年5月の家計簿です。(いつも通り、ざっくり...)

2021年分から、投資利益に掛かるの課税分の計算も入れています。

  収入        約30.0万円    

  支出       約106.0万円 

   内訳

    食費       約4.0万円

    光熱費      約1.3万円(電気・ガス・水道)

    携帯代      約0.9万円(二人分)

    インターネット  約0.3万円

    住居管理費    約2.5万円

    日用品代     約1.0万円

    保険商品代    約1.5万円

    不動産維持費   約3.5万円

    国税      約60.0万円

    その他雑費   約25.0万円(tsugitsugi当選に伴う東急への支払い等)

    投資利益課税   約6.0万円

  合計収支     ー約76.0万円  

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〇収入

 今月は、投資収益について、だいぶ不振だったものの、少しプラスでした。

 他に収入はありません。

〇支出

 主に、東急の「tsugitsugi」という新プランのモニター当選したことでの支払いと、国税関係の支出で、3桁万円という大きな支出となりました。

 

 来月も、固定資産税や都区民税等の税金支出が続く上、tsugitsugiで1カ月間ホテルに宿泊滞在することから、家計の収支は大幅赤字になると思われます。

 それなりに旅を楽しみながらのセミリタイア生活を実践しているので、時々大きな赤字が発生するのは致し方ないのかなあと割り切っています。

 墓場まで、お金は持って行けませんからね^^

 

 

   

IOCに巣喰う貴族達、東京大会中止論に牙をむく

 

 東京オリンピックを開催すべきか否か、賛成派反対派それぞれの意見が激しく対立していますね。

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 ただ、一つ分かったことは、IOCは、現代の貴族が巣喰っている組織だということではないでしょうか?

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 最近、IOC委員から強気な発言が相次いでいる最大の理由は、「IOCの金儲けの反対意見は許さない」ということであり、バッハ会長もコーツ委員長も、その他の委員も、「東洋の島国が、IOCの金儲けに口出しするな」という本音、典型的な貴族的思考が口から出ているだけなのです。

 

 オリンピックの開催権はIOCが握っており、どんなに中止の声が高まっても、彼らは効く耳を持たないでしょう。

 無観客でも、開催さえされれば、彼らの懐には数十億ドルと言う巨額の放映マネーが入るわけですし、開催地に家族や友人をたくさん引き連れて赴き、特等席で競技を観戦し、夜は最高級のホテルのスイートルームに宿泊し、超高級料理に舌鼓をうったり、パーティに明け暮れたりという、至極の贅沢な時間を過ごすこともできるのです。

 これら贅沢費用は開催国のオリンピック委員会持ちで、全てタダ(無料)ですからね。

 だから今回、開催中止をIOCの委員連中が言い出すわけがありません。

 彼らは、開催時にしか味わうことの出来ない至極の時を、待ちわびていたのですから...

 IOCの委員が、現代の貴族であるということがハッキリと分かっただけでも、中止論に意味はあったということだと思います。

 

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 菅政権としては、無観客開催では巨額のCM放映料で潤う電通以外に、恩恵を受けるところは殆ど無く、経済効果がほぼゼロとなるので、どうしても観客を入れたいのです。

 そこがIOCの立場と異なるところ。

 IOCは放映料が入れば良いので、無観客で構わないのですから。

 そういうわけで、日本側の都合で観客の有無の判断はドンドン先送り。

 

 これは予想ですが、開催直前になって、混乱を避ける為、既に販売されたチケットを持っている人は観戦できるという、なし崩し的な結論を狙っているのではないでしょうか?

 

 東京オリンピックでは、数百万席分のチケットが既に販売されていますから、チケットが有効となれば、2週間の開催期間に1000万人レベルの日本人が国内を移動して、一都三県の各会場を訪れることになるでしょう。

 今まで散々自粛を求めていた反動で、オリンピックという一大祭り時に、色々な自粛を求めることは一切出来なくなります。

 「自粛を求めるなら、オリンピックも自粛しろ」って言われてしまいますからね。

 

 だから、オリンピック後は典型的な祭りの後に...

 国内で、ワクチン接種後の死者が結構出ていることから、ワクチン忌避も発生し、接種率もイマイチ上がらず、インド変異種等も広がって、オリンピック閉幕後には東京を中心に再び緊急事態宣言発令となるでしょう。 

 もし、有観客でオリンピックが開催された場合、その後に感染爆発が発生すれば、それは人災です。

 その際には、被災地域となる都民・県民全員に金銭的な補償が必要となるでしょうね。

 オリンピック開催による感染拡大は、ただの人災ですから。    

 有観客で開催する場合には、「オリンピック後にもし感染爆発が起きたら、政府が責任をとって、被災地域住民に一律給付を実施する」という約束が最低でも必要だと思います。 

 

2021年5月第5週の投資成績

 

 今週は、木曜日の大引けに、MSCI絡みの巨額の売り需要発生というイベントがありましたが、月~水にかけてかなり抑えられた値動きが続いていたことから、急落防止の事前対策が打たれているのかなと感じていましたが、やはりそうだったようで、木曜日の大引けに大きな下げは発生せず、抑制されていた分、中旬まで弱含んでいたことで入っていた空売りの踏み上げも重なって、金曜日は大幅高となりました。  

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 先週の持越し分については

 5月21日(金)

  買い持越し:無し

  空売持越し:無し

でした。

 5月24日(月)

  利確:無し

  損切:無し

  買い持越し:無し

  空売持越し:無し

 5月25日(火)

  利確:無し

  損切:無し

  買い持越し:九州電力・アルフレッサ

  空売持越し:無し

 5月26日(水)

  利確:九電

  損切:無し

  買い持越し:無し

  空売持越し:無し

 5月27日(木)

  利確:京阪HD・SBG・アルフレッサ・名鉄

  損切:無し

  デイ空売り:京阪HD・SBG・アルフレッサ・名鉄

  買い持越し:SBG・京阪HD・名鉄・アルフレッサ

  空売持越し:無し

 5月28日(金) 

  利確:SBG・京阪HD・アルフレッサ・名鉄

  損切:無し

  買い持越し:京阪HD・ひらまつ

  空売持越し:すかいらーくHD

※長期保有:SI(優待用)・日本スキー開発(優待用)・東急不(優待用)・京阪HD・ひらまつ

 

 今週は、MSCI絡みの銘柄の取引がほとんどでした。

 週間成績は、MSCI売り需要と、その反動高を睨んだ取引が当たったので、プラス(+20万)でした。

 

 東急のモニターに当選したことから、来週からホテルでの長期滞在をすることになりました。

 そのため、6月の株取引はスマホで行う予定となり、取引の頻度が少なくなって、ここに書く内容もほとんどなくなると思います。

 

道東・釧路に滞在する旅(その6・最終)

 

 釧路に滞在しての道東旅も6日目。

 最終日となりました。

 

 今回宿泊していたホテルは、釧路プリンスホテル

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 釧路駅から少し離れていますが、釧路の官公庁街にあり、便利な場所にあります。

 

 釧路駅前には、今でも

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 シンボルとなっている、蒸気機関車の動輪が飾られています。

 初めて釧路駅に降り立ったウン十年前にも、この動輪は有りました^^

 

 駅のロータリー内には、

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 釧路グレース教会が建っており、駅ロータリー内に教会があるのは、かなり珍しい光景だと思います。

 釧路駅から歩いて2分程度のところには、勝手丼で有名な

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 和商市場があり、緊急事態宣言下でもほぼ通常営業しています。

 現在、お客さんは皆無状態ですので、市場内に入れば、あっちこっちから声が掛かる状態です。

 

 釧路のシンボルと言えば、こちらの 

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 幣舞橋でしょう。

 橋のたもとは、大きな公園となっており、すぐ近くには、

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 「釧路フィッシャーマンズワーフmoo」という大型観光施設もあります。

 mooは公営の施設ですので、残念ながら緊急事態宣言中は、閉鎖されている部分もあります。

 

 釧路の季節は、まだ春ですので、桜やタンポポが咲き乱れていました^^

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 一通り、市内を散策した後は、腹ごしらえをして、いよいよ帰京します。

 最後のお昼は、プリンスホテル近くの人気担々麺店「昇龍天」で、

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 こちらの担々麺セットを頂きました^^

 普段あまり担々麺を食べないのですが、セットのそぼろご飯にそそられて、注文しました🍴

 

 空港行きの連絡バスは、フィッシャーマンズワーフmoo1階のバス発着場を起点に、プリンスホテル(市役所)前→釧路駅前バスターミナルと進んでいくルートとなっています。

 空港までは約50分。

 飛行機の搭乗時間に合わせての運行となっていますので、空港に着くとあまり時間はありません。

 到着後、直ぐに荷物検査場を通って、ターミナル内に。

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 そして、いよいよ釧路空港を飛び立ちます✈

 搭乗率は、4割ほど。

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 帰りの機内からは、

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 襟裳岬が綺麗に見えました^^

 

 今回の旅は、JALのダイナミックパックでしたが、かなり安く出ている時に予約したもので、往復の航空券+釧路プリンスホテル5泊(朝食付き)で、約42000円でした。

 現在、コロナ禍下における釧路プリンスホテルの朝食は、土日の朝はブッフェ、それ以外の平日は和定食・洋定食となっています。

 JRのひがし北海道エリアパスは、航空券とセットでないと買えませんが、

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 3日間で7400円(2日間だと6300円)とフルに使えばかなりお得な値段となっています。

 

 今回の記事が旅の参考になればと思います。

 

 



 
 

道東・釧路に滞在する旅(その5)

 

 釧路を拠点にした旅も終盤になりました。

 

 道東フリー切符は、有効期限3日間のものを購入していた(JR北海道の割安なフリー切符は、事前に航空券等との同時購入しかできません)ので、旅の終盤は釧路に近い場所を訪れることにしました。

 

 この日は、今まで車窓からしか見学したことの無かった釧路湿原に行くことにしました。

 釧路湿原駅までは、釧路駅から約20分(片道440円)。

 釧路湿原駅の近くには、湿原内にあるいくつかの展望台の中でも最も景色が良いと言われている「細岡展望台」がありますので、そこに行くことが目的です。

 

 それでは、釧路駅午前8時57分発の快速「しれとこ摩周」号に乗って出発^^

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 住宅街を抜けて暫く走ると、釧路湿原駅に到着します。

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 降りる人は旅人だたひとり。

 コロナ前は、観光客で結構賑わっている駅でしたが、現在利用者はほとんどいません。

 ホームで、乗ってきた列車を、動画を撮りながら見送っていると、サービスで警笛を鳴らしてくれました。

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 この駅、出来た当初は売店もあったそうですが、今は自動販売機が設置されているのみで、トイレもありません。

 細岡展望台へは、駅前にある階段を昇って向かいます。

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 ドンドン登っていくと、5分ほどで細岡ビジターセンターが見えてきます。

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 細岡展望台への観光は、ここが拠点となります。

 ビジターセンター内は、

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 暖炉もあって、ゆったりと過ごすことができます。

 細岡ビジターセンター前の砂利道をもう少し上ると、いよいよ細岡展望台の入り口が見えてきました^^

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 看板がきちんと設置されているので、迷うことはありません。

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 この大きな国立公園の看板を過ぎると、

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 じゃーん。

 ここが細岡展望台です。

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 湿原が一面に見渡せ、遠くには雄阿寒岳雌阿寒岳も良く見えます^^

 釧路の街並みも見えます。

 

 ここで長く滞在していたのですが、突然オジロワシが悠々と展望台の真上迄飛来してくれました^^ 

 突然の飛来だったですし、あっという間に遠くに羽ばたいて行ったので、残念ながら写真は撮れませんでしたが、めったに見れないオジロワシが見れただけでも、来た甲斐があったというものです。

 釧路湿原内では、タンチョウを時々見かけることができるのですが、この時も蛇行する釧路川の上を飛ぶ、つがいのタンチョウも見ることが出来ました^^

 

 釧路に戻る列車まで、約4時間。

 ノロッコ号が運転されている日は、もっと短時間の予定も組めるのですが、この日は運転日では無かったので、長い滞在時間となりました。

 

 釧路湿原駅に戻り、釧路行きの快速「しれとこ摩周」号を待ちます。

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 待つこと十数分。

 列車がやってきました^^

 

 釧路駅に戻ってから、釧路市内で最も高い建物である釧路プリンスホテルの最上階にあるレストランで、釧路市内の夕景を見ながら過ごすことに^^

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 釧路市内は感染者は非常に少ないですが、夜間のアルコールの提供については、限定的となっていて、臨時閉店している居酒屋も多いのです。

 とりあえず一杯だけビールを飲みながら、最後の夕食を摂ります。

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 この時のレストラン内のお客さんは、3人だけでした。

 そのため、ゆったりと過ごしながら、徐々に沈みゆく夕日と街並みを満喫することが出来ました。

 

 最終日は、釧路の街を散策して帰ることにします。

 続きは、次の記事で。